放課後等デイサービス 報酬改定2021
2020/12/14
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定における児童指導員等加配加算(II)の廃止による新たな加算』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
事例インタビュー
2020/12/10
愛知県一宮市にて2店舗の放課後等デイサービスを運営されている株式会社MIZUKAWA様にお話を伺いました。
創設者である水谷様に、放課後等デイサービスを開所することになったきっかけや子ども達への思い、実際にHUGを使ってみた感想までじっくりとお話し頂きました。
>>【前編】ママ友に預ける感覚で利用できる施設を目指し、およそ1年で2施設をOPEN【株式会社MIZUKAWA様】
放課後等デイサービス 報酬改定2021
2020/12/07
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定において児童指導員等配置加算は廃止される方向へ!』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
事例インタビュー
2020/12/04
愛知県一宮市にて2店舗の放課後等デイサービスを運営されている株式会社MIZUKAWA様にお話を伺いました。
創設者である水谷様に、放課後等デイサービスを開所することになったきっかけや子ども達への思い、実際にHUGを使ってみた感想までじっくりとお話し頂きました。
放課後等デイサービス 報酬改定2021
2020/12/01
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定における児童発達支援の報酬・基準の問題点と再検討の方向性』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
放課後等デイサービス 報酬改定2021
2020/11/24
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定における放課後等デイサービス・児童発達支援共通の報酬・基準の問題点と再検討の方向性』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
放デイラボ小澤行政書士 解説コラム
2020/11/18
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『放課後等デイサービス事業者が開業後、利用者を増やすために行うこと』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
放デイラボ小澤行政書士 解説コラム
2020/11/09
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『放課後等デイサービスの開設は実質的に市区町村の許可制に変わっている点』について、 介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
羽田野ふきこ先生の子育てコラム
2020/10/30
こんにちは。
元小学校教師の羽田野ふきこです。
9月のコラムで「口癖」について書きましたが、たとえば親が子に、先生が生徒に、上司が部下に…よく口にする言葉の中に、「何度言ったら分かるんだ」という言葉があります。
確かに…私も何度か言われたことがありますし子どもに使ったことがあります。
自分は何度も説明しているのだから、“相手も分かっただろうと思っていたことが、実は伝わっていなかった”と言う経験は誰もがあるのではないでしょうか。
反対に、相手が一生懸命説明したとしても、“自分が異なった解釈をして受け取ってしまった”と言った経験もあるのではないでしょうか。
このように、コミュニケーションが上手くとれないという体験を、私たちは何度も経験しています。
教員をしていたときのことです。
1年生のA君が、掃除の時間にB先生から指導を受けていました。
B先生はしばらく身振り手振りを交えて何やら話していました。
A君は黙ってB先生を見ていました。
その後、私はA君を呼んで、「どんなお話だったの?」と尋ねてみました。
A君はしばらく首をかしげ考えていました。
どうやらB先生の話はよく分からなかったようです。
また、授業の際、教師は話の最後によく「分かりましたか?」と
子どもに尋ねることがあります。
すると、子ども達は毎回決まって「分かりました」と応えます。
それはまるで合い言葉のようです。
私もかつては無意識に聞いていたことがありましたが、
あることをきっかけに使うことを意識して辞めるようにしました。
みなさんも、子どもに「分かった?」と無意識に言っていることはありませんか?
お役立ちコラム
2020/10/26
みなさん、こんにちは。相談支援専門員の大場です。
前回は、相談支援専門員目線で気を付けてほしいことについてご紹介しました。
第5回では「モニタリングと計画の見直し」と題し、実際にモニタリングを行う上で気を付けたいことや、意識すべき重要なポイントなどをご紹介します。
就労継続支援B型事業所が始業から利用者受け入れまでに準備しておく事
就労継続支援B型における生産活動シートの役割と運用
【報酬改定対策へお悩みの方へ】「HUG」現地大商談会のご案内 (CareTEX東京 '26 冬)
放課後等デイサービスにおける契約内容報告書について
就労支援事業における『常勤』と『常勤換算』の違い
保育所等における児童発達支援事業所等との併設・交流について
障害児支援に係る報酬・基準について≪論点等≫から読み解く、「報酬・基準の論点」について
今のうちに放デイ・児発が次年度児童受入の為に行うこと
【2026.9.28現在】就労系サービスの報酬・基準に関する最新の論点
就労継続支援B型事業所において利用者ごとに工賃が違う運用の際の注意点