2020/12/04
事例インタビュー
愛知県一宮市にて2店舗の放課後等デイサービスを運営されている株式会社MIZUKAWA様にお話を伺いました。
創設者である水谷様に、放課後等デイサービスを開所することになったきっかけや子ども達への思い、実際にHUGを使ってみた感想までじっくりとお話し頂きました。
2020/12/02
セミナー情報
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は、去る2020年11月19日(木)に開催した、zoomを使ったオンラインによる放課後等デイサービス事業者様向けセミナーについてご報告します。
今回のセミナーでは行政書士の小澤 信朗先生に、「令和3年度法改正の予想と今から準備しておきたい対策」と題し、令和2年11月時点での報酬改定の予想や、福祉・介護職員等特定処遇改善加算や福祉・介護職員等処遇改善加算が与える影響、そして令和3年に向けて準備すること、についてお話いただきました。
2020/12/01
放課後等デイサービス 報酬改定2021
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定における児童発達支援の報酬・基準の問題点と再検討の方向性』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
2020/11/30
セミナー情報
12月19日(土)に放課後等デイサービスの経営様に向けた無料のオンラインセミナーが開催されます。
株式会社個別指導塾同立有志会 代表の中村 尊裕様より、「ここなら通わせたい!」と保護者から選ばれる放課後等デイサービスについてお話いただきます。
これから学習支援を強化したいと考えている方、施設の特色を出したいがどうしたらよいか悩まれている方、今後の施設運営に不安のある方は、ぜひ参考にされてみてはいかがでしょうか?
2020/11/27
放課後等デイサービス 報酬改定2021
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定における放課後等デイサービスの報酬・基準の問題点と再検討の方向性』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
2020/11/24
放課後等デイサービス 報酬改定2021
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『【令和3年法改正】2021年報酬改定における放課後等デイサービス・児童発達支援共通の報酬・基準の問題点と再検討の方向性』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
2020/11/18
放デイラボ小澤行政書士 解説コラム
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『放課後等デイサービス事業者が開業後、利用者を増やすために行うこと』について、介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
2020/11/09
放デイラボ小澤行政書士 解説コラム
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は放デイラボのYouTubeチャンネルの中で『放課後等デイサービスの開設は実質的に市区町村の許可制に変わっている点』について、 介護業界を支える行政書士 小澤信朗先生にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
2020/10/30
羽田野ふきこ先生の子育てコラム
こんにちは。
元小学校教師の羽田野ふきこです。
9月のコラムで「口癖」について書きましたが、たとえば親が子に、先生が生徒に、上司が部下に…よく口にする言葉の中に、「何度言ったら分かるんだ」という言葉があります。
確かに…私も何度か言われたことがありますし子どもに使ったことがあります。
自分は何度も説明しているのだから、“相手も分かっただろうと思っていたことが、実は伝わっていなかった”と言う経験は誰もがあるのではないでしょうか。
反対に、相手が一生懸命説明したとしても、“自分が異なった解釈をして受け取ってしまった”と言った経験もあるのではないでしょうか。
このように、コミュニケーションが上手くとれないという体験を、私たちは何度も経験しています。
教員をしていたときのことです。
1年生のA君が、掃除の時間にB先生から指導を受けていました。
B先生はしばらく身振り手振りを交えて何やら話していました。
A君は黙ってB先生を見ていました。
その後、私はA君を呼んで、「どんなお話だったの?」と尋ねてみました。
A君はしばらく首をかしげ考えていました。
どうやらB先生の話はよく分からなかったようです。
また、授業の際、教師は話の最後によく「分かりましたか?」と
子どもに尋ねることがあります。
すると、子ども達は毎回決まって「分かりました」と応えます。
それはまるで合い言葉のようです。
私もかつては無意識に聞いていたことがありましたが、
あることをきっかけに使うことを意識して辞めるようにしました。
みなさんも、子どもに「分かった?」と無意識に言っていることはありませんか?
2020/10/26
相談支援専門員による個別支援計画講座
みなさん、こんにちは。相談支援専門員の大場です。
前回は、相談支援専門員目線で気を付けてほしいことについてご紹介しました。
第5回では「モニタリングと計画の見直し」と題し、実際にモニタリングを行う上で気を付けたいことや、意識すべき重要なポイントなどをご紹介します。
【就労継続支援B型】工賃と給料の違いとは?
就労継続支援B型と就労継続支援A型とは?
就労継続支援B型における基本報酬区分の見直し
7/22(水)【オンラインセミナー】働く喜びを設計する――工賃ではなく「居場所」から考える
厚生労働省『障害福祉サービス等報酬改定検討チーム』の最新動向(人員欠如減算の特例と今後の動き)
職場体験の早期受け入れと可能性を引き出す支援【ココトモワークス西尾】
就労継続支援B型における工賃と、平均工賃月額に応じた報酬体系
【ガイドライン】放課後等デイサービスの衛生管理、安全管理対策について
【新刊紹介】『”ぼくら“にしか作れないバウムクーヘン』が発売されます!
【運営指導】令和7年度の運営指導における主な指摘事項について(個別支援計画や勤務体制等について)