2025/09/16
セミナー情報
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は「決算書の見方について〜銀行が融資したくなる決算書とは〜」と題して、経営者の皆さまに一生役立つ情報をお伝えします。
児童発達支援や放課後等デイサービスの開業や店舗展開にあたり、銀行融資は避けて通れません。
そんな時に確認を求められる決算書は、会社の現状を正しく把握するためのデータであり、経営を分析する指標となります。
そこで、プルデンシャル生命保険株式会社の平林昌也様に決算書の見方について、わかりやすく解説いただきましたのでご紹介します。
続きを読む2025/04/09
セミナー情報
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は「銀行格付とは 〜銀行はなぜ格付をするのか、格付に影響を及ぼす重要な指標とは〜」と題して、経営者の皆さまに一生役立つ情報をお伝えします。
児童発達支援や放課後等デイサービスの開業や店舗展開にあたり、銀行融資は避けて通れません。
そこで、プルデンシャル生命保険株式会社の平林昌也様にわかりやすく解説いただきましたので、その内容をご紹介します。
続きを読む2025/01/06
セミナー情報
みなさんこんにちは!
株式会社ネットアーツでは放課後等デイサービスの事業者様向けにオンラインセミナーを開催しております。
今回、障害福祉サービスの運営指導(実地指導)対策や放課後等デイサービスの営業に関するコンサルティングやセミナー活動をされている行政書士の小澤信朗先生を講師にお迎えして講演いただいた『ミスによる返戻を防ぎ・解消する為の仕組みづくりのポイント解説セミナー』の再配信が決定しました。
開所を検討中の方はもちろんのこと、放課後等デイサービスの運営中の経営者や管理者にオススメのセミナーです。
続きを読む2024/12/09
セミナー情報
みなさんこんにちは!
株式会社ネットアーツでは放課後等デイサービスの事業者様向けにオンラインセミナーを開催しております。
今回、障害福祉サービスの運営指導(実地指導)対策や放課後等デイサービスの営業に関するコンサルティングやセミナー活動をされている行政書士の小澤信朗先生によるオンラインセミナーをご案内します。
令和6年度の報酬改定から約半年が経過し、
売上確保のために新たな加算を取得できないか、減算対象になっているものはないか、確認や対応に悩まれている事業所様も多いのではないでしょうか。
そこで、小澤信朗先生に『生き残りをかけた、加算の理解と減算への対策』と題して、加算について詳しくお話しいただきます。
開所を検討中の方はもちろんのこと、放課後等デイサービスの運営中の経営者や管理者にオススメのセミナーです。
ぜひお気軽にご参加ください。
2024/11/12
セミナー情報
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は、職員研修におすすめのワークショップセミナーのご案内です。
職場の人間関係や保護者様との関係を良好に築くには何が必要なのでしょうか。
お子様の良いところを見つけたいと思いながらついできないことに目が行ってしまうということはないでしょうか。
合同会社Win 代表の藤原直子 様をお迎えして、職員自身が気付き多様な視点を得ることを目的としたワークショップセミナー開催が決定しましたので、ご紹介させていただきます。
続きを読む2024/09/05
セミナー情報
みなさんこんにちは!
株式会社ネットアーツでは放課後等デイサービスの事業者様向けにオンラインセミナーを開催しております。
今回、北海道大学大学院教育学研究院 臨床心理学講座 特殊教育・臨床心理学教室 安達 潤 教授を講師にお迎えし、『5領域を踏まえたアセスメント・個別支援計画の作成と支援への活かし方(基本編)』と題して講演いただくことが決定いたしました。
■日時:2024.9.17 (火) 10:30 ~ 12:30
■参加料金:無料
■会 場:オンライン会議システムZoomを使用します
入室方法については、お申し込み後メールでお知らせいたします
ぜひお気軽にお申し込みください。
【講師プロフィール】
安達 潤 様
北海道大学大学院教育学研究院 臨床心理学講座 特殊教育・臨床心理学教室 教授
ASDの対人認知特性の認知心理学的検討、知的・発達障害児者の心理・教育的臨床支援、知的・発達障害児者の地域支援体制構築を研究のテーマに、教鞭を取りながら認知心理学、臨床心理学、特別支援教育を研究。著書には『発達障害の臨床的理解と支援 第3巻 学齢期の理解と支援』(編著 金子書房)」等、多数あり。
※内容・時間については変更の可能性がございます。
※申込者多数の場合は受付順で人数を制限させていただく場合がございます。
2023/12/26
お役立ちコラム
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は「BCP」についてご紹介させていただきます。
令和3年度の報酬改定で全ての障害福祉サービス事業者は、運営基準において業務継続に向けた計画等の策定や研修の実施、訓練の実施等を義務付けられ、令和5年度(2024年3月末)までは準備期間。施行は令和6年度の2024年4月。
いよいよ義務化となります。
そこで療育現場の皆様向けのお役立ち情報を発信するメディア「療育のミカタ」を運営する合同会社テラセル様に前回のコラムに続き、『放デイ・児童発達支援がBCP策定で注意すべき3つのポイント』ついてお話しを伺いました。
※ 過去の記事はこちら
▼ BCPに関する良くある3つの疑問
▼ 何から始める?BCP策定のための準備
▼ 放課後等デイサービスがBCPに力を入れるべき3つの理由
▼ まだ間に合う!BCP義務化を前に知るべき3つのこと
2023/09/28
セミナー情報
2023年10月に放課後等デイサービスや児童発達支援の施設様に向けた無料セミナー『こども発達支援アップデートセミナー』が全国で開催されます。
主催は、HUGのオプションとしてもご案内している『脳バランサーキッズ』を提供するレデックス株式会社様です。
発達にかかわる認知機能の理解を深め、支援に役立てる無料セミナーです。
利用者の発達状況が可視化できるグラフをレポートとして作成・共有できるツールや、作業療法士チームが作成した生活機能・社会機能の獲得のための支援方法データベースもご紹介し、支援者様ご自身の支援の在り方をアップデートできるような、実践的な内容をお届けします。
セミナーでは、日頃抱えている支援者の方々の不安を解消できるよう、実際の支援に役立つポイントをご紹介します。
ぜひ、この機会にご受講されてみてはいかがでしょうか。
続きを読む2023/08/24
お役立ちコラム
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は「BCP」についてご紹介させていただきます。
令和3年度の報酬改定にて、全ての障害福祉サービス事業者を対象に、運営基準において業務継続に向けた計画等の策定や研修の実施、訓練の実施等を義務付けられましたが、ご存知でしょうか。
現在(令和5年度)は猶予期間にあたり、令和6年度(2024年4月)から義務化されます。
そこで療育現場の皆様向けのお役立ち情報を発信するメディア「療育のミカタ」を運営する合同会社テラセル様に前回のコラムに続き、『まだ間に合う!BCP義務化を前に知るべき3つのこと』ついてお話しを伺いました。
※ 過去の記事はこちら
▼ BCPに関する良くある3つの疑問
▼ 何から始める?BCP策定のための準備
▼ 放課後等デイサービスがBCPに力を入れるべき3つの理由
2023/08/02
セミナー情報
みなさんこんにちは!
はぐめいとでは放課後等デイサービスや児童発達支援を運営している事業者様に向けて様々な情報を発信しています!
今回は「BCP」についてご紹介させていただきます。
令和3年度の報酬改定にて、全ての障害福祉サービス事業者を対象に、運営基準において業務継続に向けた計画等の策定や研修の実施、訓練の実施等を義務付けられましたが、ご存知でしょうか。
現在(令和5年度)は猶予期間にあたり、令和6年度(2024年4月)から義務化されます。
そこで療育現場の皆様向けのお役立ち情報を発信するメディア「療育のミカタ」を運営する合同会社テラセル様に前回のコラムに続き、『放課後等デイサービスがBCPに力を入れるべき3つの理由』ついてお話しを伺いました。
※ 過去の記事はこちら
▼ BCPに関する良くある3つの疑問
▼ 何から始める?BCP策定のための準備
【新刊紹介】『”ぼくら“にしか作れないバウムクーヘン』が発売されます!
【後編】営業力が就労継続支援B型の武器になる。地域を巻き込む自立支援【株式会社オフィス野村様】
【前編】始まりは議会。元議員の放デイ立ち上げ【株式会社オフィス野村様】
就労移行支援における移行準備体制加算の算定要件と注意点
【運営指導】令和7年度の運営指導における主な指摘事項について(個別支援計画や勤務体制等について)
【就労支援事業】生活支援員とは?
就労支援事業におけるサービス管理責任者の役割と要件
就労継続支援B型事業所の建築及び設備基準の要件ガイド
就労継続支援B型事業所における就労移行支援体制加算とは
【まとめ】就労支援事業における返戻と過誤請求の違いについて