放デイラボ小澤行政書士 解説コラム
2018/10/08(最終更新日:2022/06/30)
| サービス種類 | 利用人数 | 保育士・児童指導員・高校卒業以上で 障害福祉サービス経験者必要数 |
保育士・児童指導員必要数 |
|---|---|---|---|
| 放課後等デイサービス 児童発達支援 |
10人 | 2人以上 | 1人以上 |
| 11~15人 | 3人以上 | 2人以上 | |
| 16~20人 | 4人以上 | 2人以上 | |
| 21人~ | 4人に加え、利用定員が5人増えるごとに一人加えた数 | 半数以上が児童指導員又は保育士 |

1977年東京生まれ。東京都中野区で活動する行政書士。
山形大学人文学部4年の時に、知的障害児のための学童保育でボランティアを始めたことをきっかけに、 障害福祉サービスに関するサポート業務をおこなうことが自分のライフワークとなる。
山形大学人文学部を卒業後、介護保険対応総合システムのサポートを経て、 2010年9月に行政書士として独立。
放課後等デイサービスは、東京都の他、青森県や岩手県、宮城県、福島県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、茨城県、神奈川県、静岡県、愛知県、長野県、三重県、岐阜県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、沖縄県などからも依頼をうけ、開設や運営のコンサルティングや申請代理業務を手掛けている。また開業後、リコージャパン株式会社、公益社団法人かながわ福祉サービス振興会、パナソニックエイジフリーケアセンター香里園、NDソフトウェア株式会社、新興サービス株式会社、多摩信用金庫、株式会社細田工務店、株式会社エス・エム・エス、株式会社いきいきらいふ、連合福井、杉並区地域包括支援センターケア24西荻、府中市地域包括支援センター安立園など上場企業や地域包括支援センター主催のセミナーで講師として活動するなど幅広い活動をおこなっている行政書士である。
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