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医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

2026/03/19

相談支援事例インタビュー

医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

神奈川県横浜市で相談支援を運営する一般社団法人横浜市青葉区医師会様にお話を伺いました。

横浜市青葉区医師会様は、在宅医療・介護事業として「訪問看護ステーション、訪問介護ステーション、居宅介護支援事業所、多機能型事業所、障がい児相談支援事業所ひまわり、栄養ケアステーション」の6つの事業所を運営されています。

相談支援事業所ひまわりは、江田事務所に開所しており、青葉区にお住まいの重症心身障がい児・医療的ケア児のための相談支援事業所であり、「青葉区在宅医療連携拠点、栄養ケア・ステーション、横浜型医療的ケア児・者等コーディネーター拠点」を併設しています。

事業展開の経緯などを統括責任者で相談支援専門員の岩間様と請求事務担当の日田様からお話を聞くことができました。

>> 相談支援事業所ひまわり

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訪問看護から重心型の放課後等デイサービス

インタビュアー(以下:イ)まずは法人様の紹介とお立場を含めた簡単な自己紹介をお願いします。

岩間様(以下:岩間)横浜市青葉区医師会の基本となる事業は、訪問看護ステーションになります。

訪問看護ステーションがある中で、児童発達支援・放課後等デイサービスと諸々の介護保険の事業を展開しています。

私は全体の統括管理者という立場ですけれども、重心児や医療的ケア児を対象とした相談支援専門員です。横浜市型の医療的ケア児・者等のコーディネーターもしています。

あとは児童発達支援・放課後等デイサービス「なのはな」の看護師も兼務しています。

日田様(以下:日田)請求担当の日田です。
障害の生活介護と児童発達支援と放課後等デイサービスと相談支援と、保険請求は4種類になりますが、すべての事業の請求業務を担当しています。

イ)まずは統括の岩間様にお伺いします。相談支援専門員様としても活動されていらっしゃいますが、今までずっと横浜市青葉区医師会様にお勤めだったのでしょうか?

岩間そうでもないです。若い時は別の病院や他県など他事業所の看護ステーションに長く勤めていて、転職して今という感じですね。

イ)統括責任者というお立場で兼務ということですが、実際に相談支援や訪問看護の現場にも入られているのでしょうか?

岩間そうですね。今もあります。

イ)相談支援事業所に相談支援専門員の方は何名いらっしゃいますか?

岩間私を含めて2人です。
私は児童発達支援(未就学児)を担当していて、もう1人が放課後等デイサービス(就学児)の中学生くらいまでを担当しています。

セルフプランの医療的ケア児のために立ち上げた相談支援

医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

イ)相談支援を立ち上げられたきっかけを教えてください。

岩間)児童発達支援・放課後等デイサービス「なのはな」は、重心型で医療的ケア児(注1)を対象にしているのですが、その子どもたちの相談支援専門員が全くいないというところで、それなら私たちが始めましょうと、今から3~4年前、令和4年度に相談支援を開所しました。

イ)自治体さんからの依頼ではなく、自ら立ち上げられたわけですね。

岩間)そうです。コーディネーターとして相談を受けるなかで立ち上げました。

対象児に相談支援専門員が付いていないと、コーディネーターがある程度の相談業務を担っていかなければならないところがありました。

私はコーディネーターですから、それだったら相談支援事業も始めると良いのかなと思っていたところに、相談員をやりたいという職員が1人出たので立ち上げることにしました。

イ)御社が相談支援を立ち上げる前は、医療的ケア児には遠方の相談支援事業所が担っていたのでしょうか?

岩間)いえ、子どもたちに相談支援専門員は付いていませんでした。いえ、子どもたちに相談支援専門員は付いていませんでした。

イ)では、法人の重心型施設に通われているセルフプラン(注2)のお子様に相談支援も利用してもらうための立ち上げだったのですね。

岩間)そうですね。

(注1)重心型の放課後等デイサービスは、主として重症心身障害児を受け入れる放課後等デイサービス。基本的には重症心身障害児に支援を行うので、看護職員の配置が必要。利用する児童を(1)重心医ケア児、(2)重症心身障害児、(3)医療的ケア児、(4)医ケア以外(重心以外)の種別で基本報酬が異なります。

(注2)セルフプランとは、障害福祉サービス等を利用する障がい者(児)の生活を支えるために、解決すべき課題や支援の内容を具体的にプラン化して、適切なサービス利用と効果的な問題解決につなげるために作成される「サービス利用計画」を、サービス利用者やご家族が自ら作成した計画。

他の業務の傍らで相談支援業務

イ)相談支援の立ち上げ時で大変だったことはありましたか?

岩間)他に開所した重心型の事業所に比べると、大変だったという印象は受けませんでした。

イ)相談支援専門員様の業務について教えてください。

岩間)医療的ケア児のために相談業務を行っているだけなので、私は3名で、もう一人も4名ほど担当する程度です。

毎日、相談支援専門員として動くほどの業務量ではないです。どちらかと言うと、2人とも他の業務の方がメインになっています。

イ)他の業務というのは、どんな業務なのでしょうか?

岩間)私は多機能型デイサービスの児童発達支援管理責任者業務とコーディネーターを一緒にやっています。

相談支援事業所の営業時間を午前中にしているので、基本的に相談業務として動くのは午前中にしています。でも保護者の方との連絡に関しては、決まった時間内というわけにはいきませんね。

イ)相談支援をされる中で、特に意識していることなどはありますか?

岩間)なるべく顔を合わせて連携したいと思うので、他のサービスが入っている時に訪問しています。

他の事業所を使っているのなら、その事業所まで足を運んで、直接お会いして情報を頂くことを意識しています。

イ)保護者様とのやり取りや日程調整で難しいことはありませんか?

岩間)わざわざ集まるということは難しいので、何かのサービスが入っている時に伺うことにしています。

もともと利用されているサービスの頻度が高い状況なので、例えば訪問看護で看護師さんが訪問している時に合わせて私も訪問させてもらい、そこで本人やお母様からいろいろなお話を聞かせていただく流れになっています。

イ)保護者様からの相談で具体的に多いのは、どんなことでしょうか?

岩間)使えるサービスが少ないので、その要望を聞くことと、その調整が非常に難しいですね。
例えば、レスパイト(注3)で短期入所を利用したいなどが多くなりますね。

(注3)レスパイト(respite)とは「ひと休み」「息抜き」といった意味。介護や養育を担われているご家族が日々の介護や養育に疲れを感じ、力の限界を超え介護不能、養育不能となることなどを予防するための入院をレスパイト入院といいます。

法人内で連携して情報共有

医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

イ)モニタリングについて質問します。医療的ケア児だと頻度は多くなるのでしょうか?

岩間)医療情報があるので基本はモニタリングの時期の3か月に一度になります。
ただ状態変化などがあった場合は、直ちに訪問することもありますし、毎月訪問が必要な方もいます。

しかし、そもそも医療的ケア児を受け入れている事業所自体が少ないので、結局はうちの法人の事業所や訪問看護を利用してる方が多くなります。

そうなると連携する先も、身近にいる職員と連携することがほとんどになります。

イ)岩間様が連携で工夫されていることや課題を感じていることなどはありますか?

岩間)横浜市の青葉区全域では、MCSというツールを使っています。
そこに利用者様のお部屋が作られているので、関わっている職種全員がそのお部屋にログインして、常に連携が取れるようになっています。

訪問診療では主治医の先生も入っているので、そこからの情報も閲覧できますし、看護師さん達が訪問した時の訪問の様子も知ることができますし、質問することもできます。

また別途、保護者の方が入れる部屋もあるので、保護者の方も他職種と繋がっていて、いつでも連絡を取れる体制になっています。

イ)青葉区のツールに利用者様の情報が集約されていて、情報共有されているということですね。
実際会ってお話しする時は、状態を理解された上で確認される程度になるのでしょうか?

岩間)そうですね。利用者はほとんどがうちの施設を利用している方なので、週何回かは施設でお会いできていますし、子どもの様子は常に把握ができている環境です。

サインのためだけに時間を割けないからデジタルサインは必要

イ)まず通所支援でHUGを導入していただいた経緯などを教えてください。

岩間)もともとは訪問看護なので、違うシステムを使っていたので、何かいいシステムがないかと探しました。

請求業務もルールが違うので、HUGなら楽になると思ったからです。でも一番は、デジタルサインでした。通所支援のHUGでもデジタルサインは活用しています。

個別支援計画にサインを貰うのは大変で、課題として大きかったので、私が一番助かっていると感じるのは、計画書を持ってお宅などに訪問しなくて済むことですね。

なかなかサインを頂けないと、何度かお宅などに訪問してやっとサインを頂いて、それでやっと区に提出となるので、そこは非常に助かっています。

あとは保護者の方たちとの連絡と日々の記録に活用しています。保護者の方もスマホで見られるので便利ですよね。

イ)今年から相談支援も追加いただきましたが、何かきっかけなどがあるのでしょうか?

岩間)それはまず事務方で請求が楽になることと、あとは、デジタルサインが相談業務でも使えるようになることですね。

わざわざお宅を訪問しなくてもサインを頂けるので、活用したいと思ったからです。

イ)遠方の利用者様がいらっしゃるのですか?

岩間)相談は2人とも他の業務を兼務しているので、サインを貰いに出かけるという時間が取れないので、本当にデジタルサインは必要なんです。

イ)HUGは横浜市の独自様式にも対応させていただきましたが、以前は書式をダウンロードされて手入力されていたわけですね。

岩間)そうです。そのまま入力できるので助かっています。

通所支援HUGは使う人に優しい

医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

イ)日田様にお伺いします。通所支援の請求で、以前はお困りごとなどがあったのでしょうか?

日田)元々使っていたソフトが使いづらかったことが第一としてありました。

介護保険で使っていたソフトの新しくできた障がい福祉版を使うことにしたんですが、まだ新しいこともあったのかソフト自体の使い勝手が私には悪かったんです。

訪問介護のヘルパーさんが重心児を訪問したら、通所支援の請求じゃないんです。あくまでも総合支援法のサービスになります。

でも、総合支援法と障害児通所に対しての障害福祉サービスは違う扱いなのに受給者証番号は同じなんです。

訪問介護のヘルパーさんだけの請求事務だけなら問題はなかったのですが、そこに子どもの通所支援の請求を追加して使うようになったら、お互いのデータが混じるようになってしまったんです。

例えば、障害児通所支援を利用していて、その重心児がヘルパーさんも利用すると、請求に両方のサービスが載っていました。

しかし、通所の請求にヘルパーさんの分はもちろん請求できないので、毎回それを削除することが必要だったんです。

当時、兄弟の上限管理が始まったのですが、前のソフトもチェックを入れるだけっていうところはHUGと同じなのに毎回返戻になるんです。国保連にも聞いて、言われた通りに修正しても返戻になるんですね。

上限管理するたった1人の利用者の為に何か月も請求ができない事態になってしまい、これは人数が増えてしまったらどうなるんだろうと不安になりました。

他の訪問看護や介護に比べて通所支援の人数は少なくて、せいぜい20人程度なのに、毎回何でこんなに時間がかかるんだろうという思いもありました。

介護保険だけで使っていた時は問題なかったことが、そこに障害児支援が加わったことによって使いにくさが出てしまったんです。

そんなことがあったので、やっぱり放課後等デイサービスを得意とする別のソフトを探すことにしました。

イ)現在の請求業務の負担は、以前と比べて改善されましたか?

日田)初歩的なミスなどでは返戻がまったくないわけではありませんが、それは理由がはっきり分かっています。前みたいなややこしさはHUGではありません。

HUGさんの場合は、1個ずつエラーを出してくれて、例えば、
「受給者証の有効期限が切れてる子がいますよ」
「送迎加算と取ってもいいんですか」
のようなメッセージが一つづつ表示されるので、自分で何を間違えているのか探さなくてよくて、ピンポイントでここが間違っていると教えてくれるので、何を直せばいいのか分かります。

何月何日がおかしいって出てきたボタンを押せば、そこに飛んでくれるので、そういった面でもすごく使う人に優しいですよね。

それに、いくつもタブが開けるので、今日の利用者さんを見ながら、別のタブを開いてその子の受給者証を確認できます。

あと、相談事業と両方開けるので、それも有り難いですね。

相談支援HUGでタイパとコスパ

医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

イ)今度は、相談支援HUGについてお伺いします。どのような課題があって相談支援もHUGをご検討いただけたのでしょうか?

日田)相談支援のシステムを探し始めて、駄目もとで「HUGさんにも相談支援ありますか?」とお声掛けさせていただいたら、「ちょうど、これから出すんです!」というお話だったので、同じHUGなら導入のコストを削減できると思ったんです。

他のシステムを導入すると、最初からになるのでコストや手間がすごくかかりますよね。

それに、HUGに慣れていたので、HUGの使い勝手とどうしても比べてしまい、「それ、出来ないんだ」っていう見え方になってしまっていました。「これができますよ」と他で言われたとしても、それはHUGでもきっとできるだろうと。

同じHUGならデータも互換性があるだろうから、放デイの利用者さんに対して相談支援でも受給者番号を最初から入力するとかはないだろうと。

だったらコストがあまりかからないし、慣れている方がいいですよね。

そういった時間や労力を省けるということがあったので、使いやすさもプラスした部分もあって相談支援もHUGを導入しました。

イ)HUGの相談支援を導入した時は、利用者様は何名くらいいたのですか?

日田)その時は、10人以上いました。

イ)大人とお子様の相談支援の合計ですか?

日田)相談支援は基本的には子どもだけです。
ただし、重心なのでヘルパーさんを使ったりすると請求は大人の保険になるので、事業所としては「障がい児相談支援」だけでなく「特定相談支援事業所」の2種類を登録しています。

余程のことがない限り障がい児相談支援で請求できるので、大人の方で請求したのは過去に1回くらいです。

相談支援は、基本的には法人内の児発や放デイを使っているお子さんがほとんどです。後は法人内の訪問看護を使っているお子さんです。

イ)相談支援のHUGを導入して、請求関係で良かったことなど具体的にありますか?

日田)タイパですね。それと郵便物が無くなったことですね。
請求書や代理受領証もですが請求書を出すタイミングで代理受給証や領収書を全て紙で出していて、それを郵送していました。

去年くらいに郵便代も上がったので、タイパに加えてコストも抑えられました。


印刷をすることって、やっぱり時間を使います。
今は実績記録表の利用者さんのサインを画面上でいただけますが、以前は紙だったので間違いがあると、そこに2重線を書いて、訂正印を利用者さんにいただくこともありました。

そういったことが本当に無くなったことで、タイパに加えてコスパもよくて、私の中ではすごく良くなりました。

イ)請求業務でも保護者の方のご自宅にサインを貰いに行くことがあったわけですね。

日田)送迎があるので、スタッフに「これ持っていって」とか「訂正印をもらってきて」と送迎時に頼むことがありました。

でもスタッフに頼んだとしても、お母さんに今日のできごとを伝えていたら、訂正印を貰う時間が無かったということもありますよね。そうなると、訂正印をもらえないままになってしまいます。

今はお子様が入院してしまつたとしても、電話して「この画面にサインをしてください。」とお願いできます。そんな時でもお願いできるところが、本当に利点です。

保護者様のHUG活用に支えられています

医療的ケア児コーディネーターから始めた相談支援事業【一般社団法人横浜市青葉区医師会】

イ)日田様はとてもお詳しいのですが、請求業務以外にもHUGを使うことがあるのですか?

日田)加算のチェックがあるので、送迎加算を自分でやっています。
入浴加算を入れたりとか、うちはリハビリの実施加算を取ってるので、リハビリの方は別ファイルで手書きなので、担当者が実績も入れてくれていますが、最終的にチェックをしています。

計画とか私は立てられませんが、出来上がったものを郵送することがあります。
相談支援でいうと、各事業所さんにモニタリング報告書や計画書を送る必要があるので、押印を確認した上で郵送したり、通所支援だと、反対に計画書を相談員さんに郵送で送っています。

世の中どんどんペーパーレスになっているので、保護者様向けに郵便物をもう出さなくていいのは、20人程度かもしれませんが、私の中では大きいです。

1人でいくつもの事業の請求業務をやっていて思うのですが、今のお母様たちがHUGを使えることが大きいと思います。デジタルサインとか、すぐに対応して使って下さいます。

契約の時に、「とりあえず仮パスワードで、これで入ってください」と案内しても、後は分かりました!みたいな感じで、すぐに対応してくださるので本当に助かります。

うちだけじゃなく他の施設も使っているご利用者様もいらっしゃるのですが、実はその施設もHUGを使ってますというお声がありました。HUGさんはシェアが広いからですね。

これからは人員確保が課題

イ)最後に相談支援事業所ひまわり様として、今後のビジョンや岩間様の想いをお聞かせください。

岩間)正直、他の事業も含めて人員確保が難しい状況です。
うちは医療依存度が高いので、ある程度必要な看護師経験となるとかなり厳しくて、事業をこれ以上広げるのは難しいと思っています。

事業としても採算が合わないので、小さな形で伴走していければと思っています。

医療的ケア児に対応するにはいろいろな課題がありますが、子どもは成長していくので、成長していくにあたってその時々で必要なサービスがあると思います。

支援に関わる人たちと連携をして、子どもにより良いサービスや教育の支援が出来たらと思っています。

それには自分だけでは難しいので、人の輪を広げて行きたいですね。

イ)本当にそうですね。本日は貴重なお話とお時間を頂きまして、誠にありがとうございました。

さいごに

弊社が提供している「相談支援HUG」は、相談支援事業所の事業運営に必要なすべての業務をサポートします。

アセスメントや計画・モニタリングの作成はもちろん、電子サインも可能なので利用者様とのスムーズなやりとりができます。
また、直感的にジェノグラム・エコマップを作成できるので、帳票作成にかかる時間の削減にも貢献します。

相談支援事業所運営にお悩みの方、お気軽にお問い合わせください。

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