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2025/12/10
相談支援事例インタビュー
大阪府大阪市で相談支援センター・放課後等デイサービスを運営する一般社団法人こもれび様にお話を伺いました。
一般社団法人こもれび様は、2015年『ぜろひゃく相談支援センター』を開所され、現在は放課後等デイサービスおよび子ども食堂やフリースクールも運営されています。
事業展開の経緯などを理事で主任相談支援専門員の水流添(つるぞえ)様からお話を聞くことができました。
インタビュアー(以下:イ)まずは自己紹介をお願いします。
水流添様(以下:水流添)一般社団法人こもれびという法人で理事をしております水流添(つるぞえ)です。この法人は、私と妻の2人で立ち上げました。
法人の主な事業は、HUGさんで活用させていただいているように相談支援と放課後等デイサービスと保育所等訪問支援になります。
それ以外では、子ども食堂やフリースクールなど児童福祉法では規定されていないけど、子どもたちに必要な支援をしています。
現在は妻が代表理事で、私は『ぜろひゃく相談支援センター』の管理者と主任相談支援専門員をしています。
イ)法人として最初に立ち上げた事業は何になりますか?
水流添)最初は、相談支援から始めました。
児童福祉法に則った確実な支援にしようと、2015年3月から相談支援を開所しました。子ども食堂を始めたのは、その年の12月からですね。
イ)元々障害福祉などに関わるお仕事をされていたのでしょうか?
水流添)私は介護保険の介護支援専門員でした。以前の会社でずっと介護支援専門員でしたが、その会社で相談支援も始めたので、最後は管理者もやっていました。
イ)成人の相談支援もされていますが、放課後等デイサービスや子ども食堂といった子どもの支援にシフトした経緯を教えてください。
水流添)介護支援専門員は高齢者が対象なので、当時の私は障がいについてあまり知りませんでした。
しかし、妻はスクールソーシャルワーカー(注1)をしていましたので、学校の教育現場から子どものことをよく見ていたこともあり、いつか2人で力を合わせたら何かできるんじゃないかと漠然と話していました。
2010年になりますが、この法人がある大阪市西区で子どもが2人餓死した事件があったんですね。
私たちは介護支援専門員、スクールソーシャルワーカーをしているけど、
自分の住んでいる地域のことを本当に知らない…
身近なところでこんな悲しい事件があっても何もできない…と。
もやもやした気持ちになり「とりあえず何かやろう!」と、その事件をきっかけに始めたのが障害児相談支援、特定相談支援という相談支援事業だったんです。そこからいろいろと活動が広がっていきました。
西区の餓死事件には、行政などいろいろ関わってはいたけど、結果的に繋がりきれなかったんです。
そういう子どもたちを何とか見つけて助けたいという思いで事業を始めていますが、支援が必要な人にどうしたら届くのかという課題がありました。
(注1)スクールソーシャルワーカー(SSW)とは、学校に通う児童生徒が抱える問題に対して、関係機関に働きかけ、社会福祉の専門知識を生かして支援する専門職です。
水流添)障がい児の相談支援では、発達障害だから療育が必要だという視点で関わりますが、実際に療育をすると、それだけでは子どもたちを救えていないと感じることがありました。
それは、子ども自身に発達障害という特性があるだけではなく、その子どものお母さんお父さんが精神的にしんどくて、子育てに困難を感じているケースです。
家の中は散らかっていて、まだ小学生低学年なのに食事も自分で電子レンジで温めたご飯を食べているなど、親が子どものケアを満足にできていないことがありました。
そんな食事でお腹はいっぱいになっても、心はきっと満たされないですよね。
そういった子どもたちのために、子どもが育つ基盤となるよう衣食住の特に”食”というところをテーマにしようと『子ども食堂』を作ることにしたんです。
お母さんに「お子さんに、子ども食堂に来てもらってもいいですか?」と聞くと、お母さんはもう渡りに船みたいです。信頼関係は相談支援をして築いているから子どもを安心して任せられるし、食事が助かります。
直接子どもたちに声を掛けたら、子どもたちも「行く!行く!」と喜んで来てくれたことが始まりです。
この前、10年くらい経っている最初のころに声をかけた子に「初めてのとき覚えている?」と聞きました。
すごく覚えているみたいで、「10年前に私が誘ったことを当時小学低学年でも覚えているんだ」と、感動しました。
イ)基本的には相談支援で関わっているご家庭の中で手助けが必要な方に声をかけて、子ども食堂に誘って支援をされてきたわけですね。
水流添)そうですね。相談支援の立場で見つけて、「お腹だけじゃなく心も満たそう」とやっていますが、要保護児童対策地域協議会(注2)という枠組みの中の取り組みとして、行政とも連携を取っています。
行政は虐待などの履歴を登録しているので、こういう支援をしましたと報告をすると、逆に「こんな子もいるけど、子ども食堂を使えないか?」などの相談を受けることがあります。
家庭内の事情で入院せざるを得ない子どもが退院する前に、帰る居場所がないと困るから「関わってもらえないか」と。子ども食堂は月2回ですが、入院中に外泊という形で子ども食堂を利用してもらったこともあります。
こんな感じで一気には広がりませんが行政、病院、少ないですけど学校にもどんどん繋がっていきます。
イ)行政と連携をして、支援が必要な人を見つけだし、声をかけていく大切な取り組みですね。
(注2)要保護児童対策地域協議会とは、要保護児童の適切な保護、支援等を行うため、子どもに関係する機関等により構成される機関。児童福祉法により地方公共団体はその設置に努めることとされている。要保護児童対策地域協議会について:厚生労働省
イ)通所支援事業を立ち上げられたきっかけがあったのでしょうか?
水流添)最初に立ち上げたのは児童発達支援で2015年9月からです。
私が相談支援を始めて気付いたことは、2~3歳のお子さんで発達障害の自閉スペクトラム症(ASD)やADHDの診断を受けたお子さんの行く場所がなかったことです。
例えば就学前に運動や学習で感覚統合に特化した児童発達支援はありましたが、当時そんな小さい子を受け入れる事業所があまりありませんでした。
それに、小さい子にはスキルも大事ですが、基盤も大事です。私たちには生きる基盤を養いたいという想いがありました。
例えば、言葉が遅いから言語訓練をしたらいいのかというと、そうじゃないですよね。
言葉が遅いからといって言葉の訓練だけじゃなくて、運動面とか全部を見ていかないと子どもは育たないと。
そこで法人の理念「ないものは創る」につながるのですが、何かに特化するのではなく、全体的に子どもに関わり、保護者さんもしっかりフォローしていく場所として児童発達支援を作りました。
1つの療育(領域)に特化はしないけど、全体的に子どもの成長や発達を考えながら療育をする感じです。
イ)児童発達支援の立ち上げで苦労されたことはありましたか?
水流添)1つ目は、職員です。定着しなかったり、法人の理念に沿った子どもへの関わりを理解してもらうための教育が難しかったです。
2つ目は児童発達支援管理責任者の定着です。採用も苦労しましたが、定着は本当に難しいですね。
イ)職員様への指導で意識されていることはありますか?
水流添)今でこそ社員は増えましたけど、最初は私と妻と数人だったので「自分が稼がなあかん」と社員教育に力を注げないジレンマがありました。
これをしたから上手くいくということは正直言って見つからないですね。
今は代表が社員教育を担当していますが、私が子どもに関わっている姿を見てもらうなど、いろいろ試行錯誤しました。現在進行形です。
でも、児童指導員の経験を積んで児童発達支援管理責任者になっていただいた生え抜きの方は、やっぱり長続きしますね。
イ)法人を一緒に立ち上げられた奥様とは方向性などしっかり話し合われていますか?
水流添)初期のころは特に話しました。そうは言っても試行錯誤です。
どんな児童発達支援にするのか話し合ってやってみたけど、来た子どもや保護者さんのニーズが全然違うところにあったりします。
例えば、送迎をしてほしいなどです。そうなると運転手も車も必要だし、想定していなかったのでどうしようという感じでしたが、その都度、地域のニーズに合わせながらやってきました。
イ)相談支援専門員として通所支援の職員様とどのように関わられていますか?
水流添)同じ建物にいますので、ことあるごとに「その後どう?」とか、モニタリングで聞いてきたことについて、もちろん保護者さんに同意を取ってですが、「こんな要望も聞いてきたよ」というような、やり取りは多くあります。
他の事業所のデイサービスよりはコミュニケーションがすぐにとれるのがいいところですね。
社内の連絡はMicrosoft Teamsを使っています。チャットで会話の履歴が残っていくので、会ってしゃべることもありますが、Teamsを使うことも多いです。
イ)相談支援の利用者様がそのまま同じ法人の施設に通われることが多いですか?
水流添)それが意外と少ないんですよ。あくまでも別事業ですので、その方のニーズに合わせた事業所を紹介しています。
当法人は、最初は児童発達支援をメインで始めましたが、この10年間でいろいろと紆余曲折があって、今は中高生がメインの放課後等デイサービスになりました。
小さいお子さんが行く場所も増えてきたので「もういいんじゃないか」という話になって、「次に足りないところは?」となり、中高生対象の放課後等デイサービスになりました。
一般的に中学生くらいになって放課後等デイサービスに通っていると、スタッフの代わりみたいになって、小さい子の面倒をみる役目になることが多くあります。
年下の子に関わるという学びになりますが、利用者さんですから、スタッフがその人を主役として関わるようにしたいと思ったら、小さい子がいたらできません。
それで現在の放課後等デイサービスだけになりました。
中学生ぐらいになると放課後等デイサービス自体に行かなくなり、相談支援からも離れていきます。そうすると、大きな子の相談支援の担当が少なくなります。
ですから相談支援の依頼はもちろん多くありますが、私が担当する相談者さんは放課後等デイサービスに必ずしも行っているわけではないので、うちの放課後等デイサービスに通う子が少なくなるのかもしれません。
イ) 中高生にシフトされ、不登校支援も行うようになったきっかけがあったのでしょうか?
水流添)相談支援をやっていて感じたことは、不登校の子どもの居場所がなさすぎることです。
子どもは基本、ファーストプレイスが「家」、セカンドプレイスが「学校」なので、子どもにはそれ以外に居場所がないんですよね。
「学校ではない居場所ができたらいいんじゃないか」と思い、放課後等デイサービスとしてサードプレイスを担える居場所を作ることにしました。
イ) ホームページには午前は不登校の方、午後は放課後等デイサービスの利用と掲載されていますね。具体的にどんな形で運営されているのでしょうか?
水流添)完全2部制にしています。
午前は午前だけで終わりです。1日2回は利用できないので、午前利用した人は午後には来られません。
不登校枠を作ることで、同じ不登校組という感じで不登校の子どもたちが来やすいようにしました。なんとなくプレッシャーを感じたり、万が一同じ学校の子と会うことがないようにしています。
イ) 相談支援事業をやっているからこそ、状況に合わせて事業内容を変えられているのですね。
水流添)そうですね。放課後等デイサービスの方針などは法人の運営会議などで話し合います。
運営会議や理事会で地域のニーズを共有して、方針はその都度見直すようにしています。
フリースクールもですが、大阪市は生活困窮者自立支援制度の1つに「子ども自立アシスト事業」という子どもの不登校に関する事業があり、うちはそれも大阪市から委託を受けてやっています。
この事業を通して、不登校の子どもたちを見る機会が増えたということもありますね。
イ)相談支援をされてこられた10年を振り返り、どのような感想をお持ちですか?
水流添)1人の子どもという訳ではないですが、10年間やっていると最初5歳だった子が今は15歳です。小さかった子が大きくなり、自分たちが方針としてやってきた結果を確認できる時期です。
相談支援をやっていると同じ子を10年間は追いかけます。
今まで関わってきた子どもを見ていると、やっぱり間違いじゃなかったんだと感じます。
うちの施設を利用しているかどうかに関わらず、相談支援で大切にしていることは保護者支援なんです。私たちが直接子どもに携わることはあまりありません。
相談支援は、保護者支援や学校への働き掛けなどを繰り返し続けることで、子どもの育ちに繋がっているのかなと思います。
イ)いろいろな事業をされているからこそですよね。
水流添)相談支援だけではなく、放課後等デイサービスだけではなく、子ども食堂とかフリースクールとか、あと音楽活動とか足りない所をどんどん増やしてきたので、本当に嬉しい話はいっぱいあります。
いろいろな体験をして子どもは育っていきますから、子どもたちを見ていると、よくここまで育ってくれたと本当に思います。
水流添)課題なのは、18歳になると支援が途切れてしまうことです。
この間、うちの代表が企画して卒業生とのオフ会を開催しました。集まった子はやっぱりみんな苦労していました。
子ども食堂にボランティアで来てくれる子も仕事では苦労していて、仕事がなかなか定着しなかったりしています。そういう意味ではボランティア側に回ってくれているけど、居場所にもなっていたんだと。
イベントに参加して楽しみたいというよりは、いつでも安心して帰ることができる故郷みたいな場所なんだと思います。
ただ、きっかけがないと来にくいですから「時々オフ会やろうよ」みたいな形で、18歳以上で卒業した子たちにも居場所を作っておくことも必要だと、今回つくづく思いました。
イ)18歳以上の居場所作りは、今後はどのようにお考えですか?
水流添)18歳以上になると就職がメインになってくるので、地域でも就労選択支援が動き始めています。
一方で、引きこもっている方はたくさんいて、やっぱり社会資源が足りません。就職するまでの入口で、これから引きこもってしまうかもしれない人を見つけて支援をしたいんです。
人の基盤を整えるというところは、成人になっても続けなければならないと感じてます。
こども家庭庁ができて、子どもに関しては支援が充実してきましたけど、成人の入口にいる人達を支える制度は見当たらないので、大阪府の福祉基金を活用した事業もやらせてもらっています。
期限付きなんですが、それが形に出来たら、次のステップをまた見つけにいきます。
イ)HUGを導入いただいた何かきっかけがあったのでしょうか?
水流添)最初は国保連の請求ソフトだけでやっていたのですが、やっぱり大変なんですよね。
毎回事務作業量が多くて、事務員さんに負担をかけていたので何か良いソフトがないかと探してはいたんです。
うちは相談支援と放課後等デイサービスがあるので、両方で使えるソフトがまず第1です。
あとは買取ではなく、クラウドを使って完結するソフトでないと使い勝手が悪いだろうと考え、2つの条件で探していました。
介護支援専門員をやっていたときも思っていたんですけど、特に支援計画案とかモニタリング表にサインを貰う必要がありますが、あれが2度手間なんです。
訪問して保護者さんから話を聞いて、利用者さんからも話を聞いてまとめる。それを今度また署名をもらいに訪問したり郵送したりすることが、めちゃくちゃ面倒くさかったんですよ。
それが簡単にならないかと思っていたところ、ちょうど大阪市でICT導入を推進するモデル事業の公募があり、それを見つけたのですぐに説明を聞きに行きました。
説明を聞いたら該当しそうだし、たしか給付率も90%と大きいものでした。
相談支援専門員が4人ほどいたので、タブレット4台買う時にも給付してもらえたので助かります。
無事、申請が通り、大阪市の事業モデルになったことを機にICT化を進めることになりました。
使用するソフトをどこにしようかと考えて、条件に合っているし、一番使い勝手が良さそうだとHUGさんに決めました。
イ)ありがとうございます。デジタルサインをかなりご活用されているみたいですね。
水流添)もうあれフル活用ですよ。もうめっちゃくちゃ便利ですわ。
サインの為だけに訪問するのは手間ですよね。利用者様側にもその時間を空けていただくことになりますし。
パソコンでその場で書いて、見せて、読み上げて、本人の署名をもらえる方が、文言の修正もしっかりできます。利用者様側も「私がこう言ったから、これで大丈夫」とその場で確認できるので後がすごく楽になります。
イ)請求業務もシステム化できたことで作業は簡素化されましたか?
水流添)もう、めっちゃ楽になりました。放課後等デイサービスなんて、毎日やることやったら、あとは月末チェックして月始めには終わりますから、もうそれは全然違います。
相談支援専門員も放課後等デイサービス用のHUGを使えるので便利ですよね。放課後等デイサービスの個別支援計画が見えるから、モニタリングに行く前にHUGを見て、出席状況とかも合わせて確認できるので、それは便利です。
イ)相談支援のHUGにご要望はありますか?
水流添)モニタリングが必要な利用者を、相談支援専門員別に分けてくれたらと思います。
イ)それは分けて表示できます。
トップページでモニタリングが必要な子が表示されますが、操作オプションで「担当者」を選んでいただくと、担当者別になります。7月のアップデートで付いた機能です。
また、年間カレンダーで見て頂くと、受給者証の更新時期や利用支援の予定者が表示されますが、こちらも担当者別で見られるようになりました。
水流添)ちゃんと読んでなかったアップデート情報。ありがとうございます。もう完璧です。
イ)最後になりますが、法人として今後やっていきたいことなど展望などをお聞かせください。
水流添)行政からお願いというか、依頼が増えてきています。聞いたことがあるかもしれませんが「ヤングケアラー」です。
令和4年より大阪府から委託を受けている研修周知事業や福祉基金を利用した居場所事業をやっています。
それは私と妻ともう一人のスタッフ3人がメインでやっていますが、そろそろ一緒に走ったり、代わりに走ってくれたりする人を増やしたいと思っています。
もちろん、現場も大事なんですけれど、間を取り持ってくれる人が欲しいので、法人として中間管理職を増やしていきたいですね。
家族2人から始めた法人ですが、会社という組織にしていかなければなりません。
逆に会社をこのままにしておく手もあると思いますが、「現状維持は停滞」とも言います。
やっぱりその時代に合わせて変えていかないといけません。
あとはもう相談支援専門員が全然足りないです。
他の地域は知りませんが、大阪市は全然足りていません。増えてはいるんですけど、利用者の数も同じように増えているので足りてない。
私は相談支援を大阪市に絞っていますが、タワーマンションがたくさん建っているので、人口もどんどん増えているんですよ。今の時代に小学校に分校を作ったぐらい子どもが増えています。
そうすると障がい児の相談もそれに比例して増えます。
大阪市は自前では相談支援専門員を育成していないので、自前でやりましょうと大阪市などに働きかけていきたいなと思っています。
私は1事業者にすぎないので「協力するので皆さん一緒にやりませんか」と、声をかけているところです。
イ)貴重なお話をたくさん伺えてすごく勉強になりました。本日は貴重なお時間をいただきまして、ありがとうございました。
弊社が提供している「相談支援HUG」は、相談支援事業所の事業運営に必要なすべての業務をサポートします。
アセスメントや計画・モニタリングの作成はもちろん、電子サインも可能なので利用者様とのスムーズなやりとりができます。
また、直感的にジェノグラム・エコマップを作成できるので、帳票作成にかかる時間の削減にも貢献します。
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