2024/10/30
事例インタビュー
北海道旭川市で放課後等デイサービスなどを運営する特定非営利活動法人 地域生活支援ネットワークきらり様にお話を伺いました。
特定非営利活動法人 地域生活支援ネットワークきらり様は、2002年に障がい者向けの入所施設を開設後、2004年の法人化を機に旭川市初のグループホームや児童デイサービスを開所されました。
現在は放課後等デイサービスの「おおぞら」「第二おおぞら」「きらりデイサービス」、児童発達支援「旭川子ども発達支援センターたいよう」、その他に「グループホームきらり」、「きらり相談室」(相談支援事業所)、「きらり作業所」(生活介護)を運営されています。
施設を立ち上げた経緯や事業展開について、代表理事の瀨川俊行様と管理者の河村知彦様と請求担当の髙岩有紀子様からお話を聞くことができました。
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